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読むと旅に出かけたくなる本

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2017年2月22日 小説読むと旅に出かけたくなる本

「今の人生、なんか違う」。そう感じている人に、オススメ | 読むと旅に出かけたくなる本

「今の人生、なんか違う」。そう感じている人に、オススメ 愛し合おう 旅に出よう より 著者が、妻と小学生の子供2人とで、世界中を旅した体験を本にまとめた作品です。旅の中であった、様々なトラブルや、それを乗り越えた方法。ま […]

2017年2月22日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

とにかく読んでてワクワクします! | 読むと旅に出かけたくなる本

とにかく読んでてワクワクします! 世界一周しちゃえば? より この本は私の世界一周という概念を壊してくれました。今までは、世界一周と聞くと、とてもリッチな旅で、お金持ちしかできない旅だと思っていました。もし、お金があった […]

2017年2月22日 ノンフィクション読むと旅に出かけたくなる本

アラサーにして旅行に目覚めてしまった著者の旅した国々を楽しく語ってくれる | 読むと旅に出かけたくなる本

アラサーにして旅行に目覚めてしまった著者の旅した国々を楽しく語ってくれる 世界を1人で歩いてみたー女30にして旅に目覚める より タイトル通りなんですけど、私も眞鍋かをりと歳が近い事もあって共感出来る部分が多かったと思い […]

2017年2月21日 小説読むと旅に出かけたくなる本

お互いを想い合う深さがとても感じられる | 読むと旅に出かけたくなる本

お互いを想い合う深さがとても感じられる 冷静と情熱のあいだ より イタリアの情景が事細かに描かれていて、とても、魅力的です。時を隔てたふたりが、約束の場所でまた出会う、ロマンティックでとても魅力的で、ぜひその場所に足を運 […]

2017年2月21日 小説読むと旅に出かけたくなる本

ドナウ河に沿って文化・政治の異なる国を旅しつつ、人生について深く考えさせられる | 読むと旅に出かけたくなる本

ドナウ河に沿って文化・政治の異なる国を旅しつつ、人生について深く考えさせられる ドナウの旅人(上・下) 宮本輝 より ドナウ河を上流から下流へと辿りながら、様々な人の人生模様が描かれます。ベルリンの壁が崩れる前のヨーロッ […]

2017年2月21日 読むと旅に出かけたくなる本

旅先の何気ない町並みや荒野にも感動が眠っていると気付かせてくれる一冊 | 読むと旅に出かけたくなる本

旅先の何気ない町並みや荒野にも感動が眠っていると気付かせてくれる一冊 アメリカの風 より 作者の安野光雅さんがアメリカを旅したときの様子を、素朴なタッチのスケッチと共に記した旅行記です。右ページに文章、左ページにカラーの […]

2017年2月20日 ビジネス書人文・思想読むと旅に出かけたくなる本

「人・本・旅」を通して教養を深める方法を出口さんがあなたに伝えてる | 読むと旅に出かけたくなる本

「人・本・旅」を通して教養を深める方法を出口さんがあなたに伝えてる 人生を面白くする 本物の教養 より この本で著者の出口さんは「人・本・旅」の3本柱から学ぶということをおっしゃっています。旅についての話では出口さんの趣 […]

2017年2月20日 小説読むと旅に出かけたくなる本

何も考えず、ただ文字を読めばすぐに旅出る心構えができるはず | 読むと旅に出かけたくなる本

何も考えず、ただ文字を読めばすぐに旅出る心構えができるはず 愛しあおう。旅にでよう。 より 自分は忙しく、余裕もなく、旅にでる時間などないと思っている時に出会った本です。作者の高橋歩さんの直感で行動される生き方や、人生に […]

2017年2月20日 小説読むと旅に出かけたくなる本

溢れる多国籍な要素 | 読むと旅に出かけたくなる本

溢れる多国籍な要素 精霊の守り人 より シリーズを通して主人公のバルサは様々な国に旅をします。第1巻の「精霊の守り人」で主な舞台となる、新ヨゴ皇国は川とその周辺に広がる平地を中心とした国。続刊では険しい山と貧しい大地の国 […]

2017年2月19日 読むと旅に出かけたくなる本

新たなハワイの良さ、ガイドブックに載っていない情報がここにある | 読むと旅に出かけたくなる本

新たなハワイの良さ、ガイドブックに載っていない情報がここにある ハワイを極める50の法則 より 観光しているだけではわからない日本(東京)とハワイとのデュアルライフをしている本田氏ならではのハワイ情報が満載です。グルメ、 […]

2017年2月19日 小説読むと旅に出かけたくなる本

南米の国グアテマラの生活や人柄について知ることができる一冊 | 読むと旅に出かけたくなる本

南米の国グアテマラの生活や人柄について知ることができる一冊 グアテマラの弟 より 南米のグアテマラに片桐はいりさんが弟を訪ねて行くという話なのですが、はいりさんの家族のエピソードやグアテマラに行くことになった経緯等、面白 […]

2017年2月19日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

片手にカメラを持って、世界をあっちこっち寄り道したくなる | 読むと旅に出かけたくなる本

片手にカメラを持って、世界をあっちこっち寄り道したくなる Land Land Land -旅するA to Z より アルファベットのAからZまでの文字で始まる旅に関するエピソードと、ポラロイドカメラで撮影した旅先のシーン […]

2017年2月18日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

村上春樹氏の目を通して、海外旅行気分が味わえる贅沢なエッセー! | 読むと旅に出かけたくなる本

村上春樹氏の目を通して、海外旅行気分が味わえる贅沢なエッセー! 遠い太鼓 より 作品の冒頭で登場する、二匹の蠅が頭の中でブンブンと飛ぶという描写で海外に出たいという気持ちを表している部分があるのですが、この描写がすごく心 […]

2017年2月18日 小説読むと旅に出かけたくなる本

自然の力強さから元気をチャージ!一緒に旅している気分が味わえる自伝小説! | 読むと旅に出かけたくなる本

自然の力強さから元気をチャージ!一緒に旅している気分が味わえる自伝小説! わたしに会うまでの1600キロ より 母親との死別、離婚、自堕落な生活でどん底の主人公が、たった一人でPCTを踏破する自伝小説なのですが、主人公が […]

2017年2月18日 小説読むと旅に出かけたくなる本

腐れ大学生を通して京都のガイドブックではないこの本が京都への憧れを強くする | 読むと旅に出かけたくなる本

腐れ大学生を通して京都のガイドブックではないこの本が京都への憧れを強くする 四畳半神話大系 より 森見登美彦さんの本の多くがそうであるようにこの本も舞台が京都で主人公も京都の大学生です。1から10まで京都づくめなのでもち […]

2017年2月17日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

海外に行きたいあなたの不安を吹き飛ばす痛快爆笑エッセーの傑作! | 読むと旅に出かけたくなる本

海外に行きたいあなたの不安を吹き飛ばす痛快爆笑エッセーの傑作! アメリカ居すわり一人旅 より 群ようこ先生の作品のファンだったのですが、初期のエッセー作品の中でも一際リアリティの強い作品である本作品でお気に入りです。大学 […]

2017年2月17日 読むと旅に出かけたくなる本

とにかくかわいいイラストとわかりやすい解説 | 読むと旅に出かけたくなる本

とにかくかわいいイラストとわかりやすい解説 ことりっぷ ソウル より ことりっぷのガイドブックはとても読みやすく写真や細かい描写のイラストが女性に興味を持つような書き方がされているように思います。日本版もとてもかわいく編 […]

2017年2月17日 マンガ・ラノベ小説暮らし・健康・子育て読むと旅に出かけたくなる本

独特な絵と感性に不思議と癒される絵本 | 読むと旅に出かけたくなる本

独特な絵と感性に不思議と癒される絵本 ぼくがつぼくにちぼくようび より 友人へのバースデープレゼントを選んでいた雑貨屋さんで、鮮やかな緑ともくもくと立ちのぼる雲の上にチラリとのぞく水色の空の表紙と、味のある拙い文字の題字 […]

2017年2月16日 読むと旅に出かけたくなる本

城が物語る日本の歴史の風情を楽しむ.・素朴に癒される風景・美食・隠れ宿温泉の魅力 | 読むと旅に出かけたくなる本

城が物語る日本の歴史の風情を楽しむ.・素朴に癒される風景・美食・隠れ宿温泉の魅力 旅の手帳 天空の城 9 より 空にぽっかり浮かんだ様な兵庫県朝来市の天空の城、竹田城と各地の城の特集で、竹田城は普通の各地にある城とは程遠 […]

2017年2月16日 小説読むと旅に出かけたくなる本

極限まで追い込まれた時にでる人の醜さがとても面白い | 読むと旅に出かけたくなる本

極限まで追い込まれた時にでる人の醜さがとても面白い 王様ゲーム より これは主人公のクラスに突然王様と名乗る物からクラス全体に命令が届いたことから始まりました。 王様の命令は絶対で従わなかったら罰がくだされるという物語に […]

2017年2月16日 小説読むと旅に出かけたくなる本

子供の頃の自分を忘れかけた方にぜひ読んでほしい! | 読むと旅に出かけたくなる本

子供の頃の自分を忘れかけた方にぜひ読んでほしい! 十五少年漂流記 より 無人島に行ったら何をしますか? この本では裕福な家庭で産まれた少年達が、いきなり大海原を放浪する場面から始まります。お互いに必死に知恵を絞り出し、全 […]

2017年2月15日 小説読むと旅に出かけたくなる本

北海道空知の空と緑、ワイン、パン。その光景が目に浮かび、行ってみたくなる | 読むと旅に出かけたくなる本

北海道空知の空と緑、ワイン、パン。その光景が目に浮かび、行ってみたくなる ぶどうのなみだ より 「これ以降、何事にも折り合いをつけず、「これでなくては」というものだけを選んで生きていく」と決めた主人公エリカ。そうしたいと […]

2017年2月15日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

ラオス人の彼との十代のころのような純粋な恋愛が書かれた旅行記 | 読むと旅に出かけたくなる本

ラオス人の彼との十代のころのような純粋な恋愛が書かれた旅行記 モンキームーンの輝く夜に より この本を読んで、ラオスを旅してみたいと思いました。ラオス人男性との恋愛が書かれており、面白かったからです。この本を読んで外国人 […]

2017年2月15日 ノンフィクション読むと旅に出かけたくなる本

ビンボー旅行で世界を旅した筆者の日常が面白い | 読むと旅に出かけたくなる本

ビンボー旅行で世界を旅した筆者の日常が面白い ホテルアジアの眠れない夜 より グラフィックデザイナーの蔵前仁一さんが、バックパッカーとしてアジアを旅した時の出来事をつづったエッセイです。一泊100円以下のような安宿に泊ま […]

2017年2月14日 読むと旅に出かけたくなる本

登場人物たちのフィルター越しに見たキラキラしたネオベネチアが舞台 | 読むと旅に出かけたくなる本

登場人物たちのフィルター越しに見たキラキラしたネオベネチアが舞台 ARIA より ネオベネチアという、火星にベネチアを移植した街並みが舞台です。それだけを聞くとSFぽいですが、そういった要素も取り入れつつ、いま、現存する […]

2017年2月14日 小説読むと旅に出かけたくなる本

疲れてしまったときに、外に出てみようと思える本 | 読むと旅に出かけたくなる本

疲れてしまったときに、外に出てみようと思える本 うつくしい人 より この小説は、主人公の百合が旅に出るというお話です。仕事でミスをして彼女は会社を辞め、部屋に引きこもるようになってしまいます。彼女は外へ出なければと焦り、 […]

2017年2月14日 ノンフィクションビジネス書小説読むと旅に出かけたくなる本

東南アジアを旅するバックパッカーにインタビューをしながら探す自分探し | 読むと旅に出かけたくなる本

東南アジアを旅するバックパッカーにインタビューをしながら探す自分探し アジアンジャパニーズ より 当時読んだのが20代でした。一般的な旅行本とは異なり、アジアを旅する若者にスポットを当てた本でした。彼らにインタビューをし […]

2017年2月13日 読むと旅に出かけたくなる本

写真中心で読みやすいです。多くの写真が載っており必ず気になる教会が見つかります | 読むと旅に出かけたくなる本

写真中心で読みやすく、多くの写真の中で必ず気になる教会が見つかります 世界の教会 より 世界の教会はタイトル通り、世界各地の教会の写真が載っています。私は教会の見学が大好きなので、思わず手に取ってしまいました。テレビや他 […]

2017年2月13日 小説読むと旅に出かけたくなる本

どんな傷を抱えていても、人ととの出会いで新しい道はいくらでも切り開くことが出来る | 読むと旅に出かけたくなる本

どんな傷を抱えていても、人ととの出会いで新しい道はいくらでも切り開くことが出来る 閃光スクランブル より 旅に出たいと思う場所は「長瀞」です。芸能界を辞める決意を固めたアイドルアッキーと過去に傷を持つパパラッチ巧が逃避行 […]

2017年2月13日 ノンフィクション小説読むと旅に出かけたくなる本

多忙な日常の中で読むことで、自らの行動力の無さに気付くことができる | 読むと旅に出かけたくなる本

多忙な日常の中で読むことで、自らの行動力の無さに気付くことができる 12万円で世界を歩く より 旅とは身体一つあればいつでも可能なのだ、という事を身を持って感じさせてくれる所です。筆者は仕事でこのとんでもない旅を引き受け […]

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香取 貴信

2018年1月14日

【書評】簡単に常備菜を作ることができ、買い物をする量や切り方も細かく記載さるています。 | 10分常備菜100
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2018年1月14日

【書評】子育てにつまずいたときに励みにもなります。 | とんび
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