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人文・思想

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2016年7月30日 ビジネス書人文・思想

収入を増やす為に行うべき50の方法 | [書評]お金と人を引き寄せる50の法則

お金持ちになるには環境を変える? 多くの方がお金持ちになりたいはずです。しかし、お金持ちになるにはどうしたらいいのでしょうか?この本は、お金持ちになれる方法とお金持ちになれない特徴を紹介しています。 金持ちになりたかった […]

2016年7月29日 人文・思想

書評ブログでどうやってマネタイズするか? | [書評]武器としての書く技術

「まだ東京で消耗してるの?」というフレーズで有名な『イケダハヤト』さんの著書です。もしかすると『よく炎上する人」として認識している人も多いのではないでしょうか? プロブロガーのテクニックが学べる 彼はプロブロガーとして月 […]

2016年7月27日 ビジネス書人文・思想

中学生向けだが、大人こそ読むべき問題解決の方法 | [書評]世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

子供向け?いや、年齢を問わない一冊 本書の英文タイトルが表紙に書いてあります。「problem solving kids」。つまりkids対象で、文章も中学生を想定した分かりやすい書き方になっています。しかし、そうではあ […]

2016年7月25日 人文・思想

読み手の心を開くことができる「役割期待のずれ」とは? | [書評]「怒り」がスーッと消える本

「怒り」を感じることで、最も辛いこととは? 「今日も腹が立つことがあった、怒鳴りつけてやろうと思ったけど、ぐっと我慢した」そんな思いで帰宅する途中、ふらりと立ち寄った本屋で見つけた本です。読みすすめるうちに、まるで神様が […]

2016年7月22日 人文・思想暮らし・健康・子育て

疲労の原因は肉体では無く脳にあった!? | [書評]すべての疲労は脳が原因

最近疲れていませんか? こう聞かれたら、多くの人が「YES」と答えるだろう。日本は疲労大国と言っても過言では無い程、多くの方が慢性的に疲労感を感じている。近年では過労死を意味する「KAROSHI」が英語辞書に掲載された。 […]

2016年7月19日 ビジネス書人文・思想

本当に「自由な時間」を増やす為にすべき、たった1つの事| [書評]お金が教えてくれること ~マイクロ起業で自由に生きる~

「時間」は増やせる 時間と言えば、一日24時間という決まった量が全員に割り振られています。それは当たり前のことです。しかし、この時間を増やすことができると、本書「お金が教えてくれること」の著者、家入一真さんは言います。 […]

2016年7月18日 ビジネス書人文・思想

見城徹はどうやって755を作ったのか | [書評]たった一人の熱狂-仕事と人生に効く51の言葉-

今回、ご紹介したい書籍は見城徹さんの『たった一人の熱狂』です。たまたま立ち寄った書店で平積みされていたのを何気なく立ち読みしたことがキッカケで買ってみました。 気がついたら引き込まれていた 最初は買うつもりはなく、時間が […]

2016年7月13日 人文・思想

追い求めるべきはお金ではない。一生使える武器とは | [書評]夢をかなえる「打ち出の小槌」」

お金はいらない 本書の著者、堀江貴文といえば元・株式会社ライブドアの代表取締役として一躍有名になった人物です。日本ではその名前を知らないという人の方が少ないでしょう。 本書で堀江貴文は、お金よりもなによりも大切なのが「心 […]

2016年7月13日 コンピュータ・IT人文・思想

ディープラーニングと海馬の役割について| [書評]脳・心・人工知能 数理で脳を解き明かす

人工知能は人間の能力を超えられるか? 人工知能が人間の知能を凌駕し、社会に大変革が起こる技術的特異点が2045年頃の訪れるという説があり、この説を「シンギュラリティ」と言います。 本書は、これまでの脳の分析、ニューロブー […]

2016年7月12日 ノンフィクション人文・思想暮らし・健康・子育て

夜回り先生って? | [書評]夜回り先生と夜眠れない子どもたち

敵がいる?? この本の筆者である水谷修さんは「夜回り先生」と呼ばれています。 ぼくが中学生のころ地元の中学に「夜回り先生が来る!!」とのことで噂になりましたが、あまりピンときませんでした。何をしにくるのか分からなかったか […]

2016年7月11日 人文・思想

目を背けてはいけない話がここにあります。 | [書評]この世でいちばん大事な「カネ」の話(新装版)

お金について、本気で考えた事がありますか? あなたは、自分が働いて稼いでいるお金について、本気で考えたことがありますか?お金が持つ本当の力や、お金がない貧困について、本書は胸が苦しくなるほど痛烈に描写しています。 本書に […]

2016年7月10日 ビジネス書人文・思想

誠実さとビジネスは共存できるということ | [書評]ミッチェル・メイ・モデル

いわゆるスピリチャル本ではなく「誠実な」経営者の本として 今年の冬に体調を崩しかけていたときに、見つけた「ピュアシナジー」というサプリメント(これはサプリメントというより「食べ物」であると、開発者であり、この本の著者でも […]

2016年7月9日 人文・思想

若いうちに成功体験を積んでおく必要がある理由 | [書評]君がオヤジになる前に

つまらない人間=オヤジ あなたは、こんな人間になってしまっていませんか? ・安定を求めている ・将来に対する不平ばかり口にしている ・不安を打開しようという意思がない これ全て、「オヤジ」の特徴です。 本書でいう「オヤジ […]

2016年7月9日 人文・思想

対人関係で疲れてしまう、2つの”気遣い”とは? | [書評]対人関係療法のプロが教える 誰と会っても疲れない「気づかい」のコツ

間違った気づかいをなくす「目からウロコ」の本 日々気づかいをしているのに「あまり喜ばれない」「気を使いすぎて疲れてしまう」という人、案外多いと思います。 逆に「気づかいって疲れてあたりまえのものなのでは?」と思う人が大多 […]

2016年7月8日 ビジネス書人文・思想

お金との付き合い方を考える時に読む本 | [書評]お金で苦労する人 しない人―金銭感覚の達人

お金で苦労したい人なんていない 大人になって急に大きなお金を持つようになったのに、お金で苦労する人は少なくないはずです。 私自身も大人になってから迷走した時期がかなりありました。この本はそんな時期にこそ読んでおけば良かっ […]

2016年7月8日 ビジネス書人文・思想

成功する為に、なぜ”とにかく行動”が必要なのか? | [書評]大金持ちをランチに誘え! 世界的グルが教える「大量行動の原則」

今回ご紹介する書籍は『ミリオネア・メーカー』という異名を持っていて、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの権威である、ダン・ケネディの書籍『大金持ちをランチに誘え!』です。 オレンジ色の成功法則本 書店に行くとオレンジ […]

2016年7月7日 人文・思想

お金持ちになれない理由は?誰にでもチャンスはある | [書評]となりの億万長者 〔新版〕 ― 成功を生む7つの法則

どうして自分はお金持ちじゃないのか? 教育もあり、一生懸命働いて、高い収入をあげている。それなのに、なぜ、あなたは金持ちではないのだろう? お金持ちになりたいと必死に働いて、富の象徴ともいえる贅沢品を買い集めても、その時 […]

2016年7月5日 人文・思想

損を避けようとして損をするってどういうこと? | [書評]その損の9割は避けられる: “後悔しない選択”ができる行動経済学

損をしたくないのに、結局損をしてしまう 損することを嫌うあまり、知らないうちにもっと大きな損をしてしまい、しかも損に気が付かない そんなばかな! ということが生活の中には往々にしてあるものです。色々なことを経験して避ける […]

2016年7月3日 人文・思想

やってはいけないことを避けるだけ楽々幸運体質 | [書評]やってはいけない風水—「気づいて、直す」これだけで幸運体質にガラリと変わる!

これから風水を始めたい方にオススメの1冊 開運アドバイザー&カラーセラピストとしてメディアでも活躍中の「紫月香帆」さん執筆の「やってはいけない風水」では「気づいて、直す」これだけ守ればあなたもあっと言う間に幸運体質になれ […]

2016年7月2日 人文・思想

嫌われ者の徹底分析 | [書評]他人を攻撃せずにはいられない人

あなたの周りにいませんか? こんな人。 非常に自己中心的、無駄に大声を出す、他人のやる気や元気を奪う人はいませんか? 私は何度も見たことがあります。この本は、社会に害を与えている残念な人達を徹底的に分析したものです。著者 […]

2016年6月29日 ビジネス書人文・思想

仕事の成功の秘訣は朝型人間? | [書評]朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法

夜遅くまで起きるなんてナンセンス 自分の長年思っていたことを裏づけしてくれたのが、著者の「朝4時起き」の本です。 朝4時なんて早すぎる!という人でも、これからは1時間、2時間くらい早起きしてみようかな?と思えることは間違 […]

2016年6月29日 人文・思想

ホセ・ムヒカの質素の哲学 | [書評]世界でもっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカの言葉

世界を感動させたスピーチ 2012年6月、リオデジャネイロで行われた国連の会議で、南米の小さな国ウルグアイの大統領、ホセ・ムヒカのスピーチが、聴衆を深く感動させ、その言葉は世界を駆け巡りました。 貧乏な人とは、少ししか物 […]

2016年6月28日 ビジネス書人文・思想

古典に学ぶ、普遍的なお金との付き合い方 | [書評]私の財産告白

お金の貯め方はシンプルなはず お金を稼ぐことは勿論大切なのですが、その後の事と言うのはなかなか難しいです。稼ぐ割には貯められないという悩みを抱える人は少なくないのではないでしょうか。 この本はシンプルにお金の貯め方、使い […]

2016年6月23日 人文・思想

仏教は宗教じゃなかったんだ | [書評]心がスーッとなるブッダの言葉

たまたま書店でふと目について手にとったこの文庫本、 最初に目次のページを開いたとき、ドキッとしました。 「人生に意味などない」 この強烈かつ不可解な言葉が目に飛び込んできたからです。 は?人生に意味はないの?うそでしょう […]

2016年6月20日 人文・思想

今の自分を超えていくための3つの方法 | [書評]自分を超える勇気

「最近仕事で上手く結果を出せない」「今の仕事を続けるか転職するか、どちらが良い選択なのかわからない」 そんな悩みを抱えながら日々を過ごしていないだろうか? この「自分を超える勇気」では、多くの一流アスリート達のメンタルト […]

2016年6月19日 ノンフィクションビジネス書人文・思想

あなたはなんのために働くのか | [書評]ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

働くということはどういうことか 堀江貴文、いわゆる「ホリエモン」と言えば、元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。そして、2006年に証券取引法違反の為、逮捕され、2年6ヶ月の実刑判決を下される。 そんな堀江貴文が、刑務 […]

2016年6月14日 ビジネス書人文・思想

文章には「わかりやすさ」よりも先に「ツヤ」が必要である。 | [書評]「読ませる」ための文章センスが身につく本

企画書や説明資料、メールなど、ビジネスの現場では文章を書かなければならない場面が頻繁にあります。そのような文章を作成するにあたって、まず第一に考えるべきことはなんでしょうか? わかりやすい文章を書くこと?伝わる文章を書く […]

2016年6月13日 ビジネス書人文・思想

右脳プラス左脳思考 | [書評]ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代

これからやってくる「コンセプトの時代」 人間の歴史として、農業の時代・工業の時代・情報の時代と流れてきました。 本書は21世紀でコンセプトの時代になっていくことを予言しています。現在でもコンセプトが価値を生み出しているこ […]

2016年6月12日 人文・思想

歌詞を聴くのがもっと楽しくなる | [書評]声に出して踏みたい韻

「韻」を正しく知ってほしい、それだけのために書かれた一冊 韻といえばどんなイメージだろうか。 「インテル、入ってる」や「真っ赤な太陽 君を知りたいよう」 こういったものが韻のイメージではないだろうか。 もちろん、上のよう […]

2016年6月11日 人文・思想

これからのウェブコンテンツ作成に必要な4つの力 | [書評]武器としての書く技術

ウェブ時代と呼ばれる現代では、ブログなどのテキストコンテンツからの収入で生計を立てている人も珍しくありません。 そこまで本格的ではなくても、ウェブで副収入を得るためにブログをやっている、または始めたいという方も多いのので […]

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香取 貴信

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【書評】簡単に常備菜を作ることができ、買い物をする量や切り方も細かく記載さるています。 | 10分常備菜100
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